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アクエリアスのCM曲が泣けるし切ない!曲名や歌手を動画でチェック

新しいアクエリアス CMが2019年10月より流れ始めましたが、いきなり切ないし泣ける!と話題になっています。

 

感動に一役かっているのは映像とともに流れる音楽ではないでしょうか?

 

歌っているのは誰

 

歌手や曲名が知りたくなってきました。

 

そこで今回は「アクエリアスのCM曲が泣けるし切ない!曲名や歌手を動画でチェック」と題して記事を書いてみました。

 

最後まで読んでいただけると嬉しいです。

 

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アクエリアスのCM曲を歌っている歌手は「Uru」さん

 

Uruさんは日本の歌手であること以外は公開されていない「謎だらけ」シンガーなんです。

 

一応、名前の読みだけはわかっています。

 

うる」と読むそうです。

 

とても美人な方ですよね。

 

20歳代かな?と思っていたら・・・

 

 

こんな感じのツイートをしたり。

 

うーん、このノリは30歳代?(すいません・・・わかりません)

 

少なくとも血液型はA型ではなさそうです。

 

それから性格は「人見知り

 

そんな性格を治すために「美容室を転々」としているそうです。

 

ちょっと治し方の方向が間違っている感じですが、面白いなと思いました。

 

一見クールな「Uru」さんとの距離感が狭まりますね!

 

Uruさんは、2013年からユーチューブで歌声を公開しています。

 

この頃はメジャーデビューしていないのですが、一度諦めた歌手への道。

 

でも、やっぱり捨てられなくて、ユーチューブを始めました。

 

一番最初に公開された動画です。

 

 

ユーミンの歌声もいいですが、Uruさんの歌声も心にしみます。

 

再生回数も2019年時点で150万回!!

 

他にもたくさんの歌声を公開されていますので、一度聴かれてみてはいかがでしょうか。

 

実は俳優の小日向文世さんもUruさんの大ファンなんですよね。

 

それから、Uruさんはデビュー前に新潟でバンド活動をされていました。

 

その時の名前が「mai Uru」なんですね。

 

もしかしたら姓:Uru 名:mai なのかと思いましたが、「うるち米」?

 

もしかして実家は「うるち米農家?」とも思ってしましました。

 

わかり次第、また記事を書いて見たいと思います。

 

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アクエリアスのCM曲の曲名は?

 

曲名は「Funny Bunny」と言います。

 

Uruさんのオリジナルではなく、「the pillows」というバンドの曲で、ピアノがメインになっています。

the pillowsのオリジナル

 

この曲をピアノメインでアレンジしたことでUruさんの神秘的な歌声が際立ってとても素敵です。

 

映像にとてもマッチしていて、泣けます!何度見ても泣いちゃいます!!

 

CMは三部作となっていて、「少年野球篇」「サッカー部篇」「バレー部篇」があり、すべてこの曲が流れます。

 

  • 見えない「がんばれ」少年野球篇
  • 見えない「がんばれ」サッカー部篇
  • 見えない「がんばれ」バレー部篇

 

見えない「がんばれ」少年野球篇

 

見えない「がんばれ」バレー部篇

 

見えない「がんばれ」サッカー部篇

 

通常は、何かをやってあげる時、「ありがとうといってほしい」とか「感謝されたい」とか「喜んでもらいたい」ってあると思うんです。

 

でも、そんなんじゃないんですよね。

 

CMの最後に流れるメッセージ

 

ありがとうのためじゃない

ただ、君のために。

 

見返りを求めない愛情。

 

だから人の心を打つCMになっているんでしょうね。

 

登場している母親役・女の子・男の子については「Uruが歌うアクエリアスCMの女の子や母親は誰?サッカーの子役は誰?」に書いていますので参考にしていただけたらと思います。

 

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アクエリアスのCM曲に対する世間の反応は?

 

https://twitter.com/Tono16737770/status/1179170394764234752?s=20

 

 

 

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まとめ【アクエリアスのCM曲が泣けるし切ない!曲名や歌手を動画でチェック】

 

今回は「アクエリアスのCM曲が泣けるし切ない!曲名や歌手を動画でチェック」というタイトルでお届けしました。

 

  • アクエリアスのCM動画を紹介させていただきました
  • 歌っているのは「Uru」さん
  • 曲名は「Funny Bunny」で、「the pillows」というバンドのカバーです

 

それでは、最後まで読んでいただき有難うございました。

 

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