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松 宏彰のドライカレー 愛がすごい!ドライカレー の進化を調査

8月20日のマツコの知らない世界【夢の味!ドライカレー&絶景トンネル】に松 宏彰さんが登場します。

 

「ドライカレーは本当にウマい!いくらでも食べられる」

今夜はマツコが番組史上最高の食べっぷり!?スパイスの刺激が脳にガツンと来る、癖になるドライカレーが続々登場!チーズたっぷり…

驚きの造形美&種類の多さも超進化!

さらに、懐かしの味ドライカレーで、マツコが思わず泣きそうに!?

引用:YahooJapan テレビ番組表

 

ドライカレー って本当に美味しいですよね。

 

昭和のドライカレー というと、水分のないパサパサした感じのカレー色のご飯を想像しませんか?

 

うちだけですか?

 

ところが、今のドライカレー はかなり進化してますよね。

 

番組では、そんな新しい側面と、昔懐かしい味の両面から紹介してくれると嬉しいですね!

 

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松 宏彰さんのプロフィール

 

生年月日は、1969年11月21日(2019年現在で50歳)です

大学は、金沢大学

そして、下記のように輝かしい経歴の持ち主でもあります。

 

CM
コカコーラ『ココロが踊りだす』
東京ディズニーシー
NTTグループ
NTT東日本『あたりまえを、もっと、ずっと』(出演:新垣結衣)
SANKYO CRフィーバー創聖のアクエリオン(出演:多岐川華子)
NHK/ AC協同キャンペーン「『もったいない』で明日は変わる」
キョーリン製薬グループ

受賞歴
2002年 カンヌ国際広告祭金賞 『WWF1』
2003年 東京インタラクティブアドアワード金賞/特別賞『WWF1』
2003年 One Show金賞 『WWF1』
2004年 One Show銅賞 『東京スキャナー』
2004年 文化庁メディア芸術祭 審査委員会推薦作品 『東京スキャナー』
2005年 東京インタラクティブアドアワード銀賞、One Showファイナリスト 『WWF/Tissue Paper』
2007年 文化庁メディア芸術祭 審査委員会推薦作品 『やさいのようせい』
日本オタク大賞2007 アニメディア賞 『やさいのようせい』
2007年 第11回SICAF 入選 『やさいのようせい』
2007年 第31回アヌシー国際アニメーション映画祭 入選 『やさいのようせい』
2007年 第8回アニマドリッド国際アニメーション映画祭 入選 『やさいのようせい』
2008年 第41回ヒューストン国際映画祭 プラチナ&ゴールド&ブロンズ賞 『やさいのようせい』
2015年 文化庁メディア芸術祭 審査委員会推薦作品 『東巨女子 TOKYO GIGANTIC GIRLS』

引用:Wikipedia

 

松 宏彰さんは、「カレー細胞」という別のアカウントでもカレーの魅力を発信されています。

 

カレー細胞

毎日カレーで3000軒超え。 Japanese Curry Awards選考委員/Retty TOP USER/dancyu/カレー寺/Shibuya CURRY TUNE/GO! CURRY! GONE! /メシコレ/えびチャンズー/変な生きもの

引用:カレー細胞ツイッターアカウント @hm_currycell

 

そんな松 宏彰さんが、なぜカレーに目覚めてしまったのか?

 

そのあたりを調査していきたいと思います。

 

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ドライカレー愛

 

こんな風におっしゃっています。

 

「カレーとは何か」

 

「カレーとは、記憶」

 

「カレーとは、香辛料を介した文化のごった煮である」

 

「カレー」とは、スパイスを介してどんな異文化をも受け入れることができる、いわば食のダイバーシティー

なるほど。わたし、ダイバーシティー大好きです。

 

これからは、カレーだけではなく、ダイバーシティーですよね!

 

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ドライカレーの進化

 

ドライカレー といえば、これです。

 

最近の若い方は、これをカレー味のチャーハンと思うそうですが・・・

 

私のような素朴な昭和BOYは、感激しながら食べたんですけどね。

 

最近のドライカレーはどんな感じなのか調査してみました。

 

 

昭和BOYは「ドライじゃない」と思ってしまうのですが・・・

 

でも、素敵な彼氏さんですね!

 

https://twitter.com/Mi_tan0930/status/1162500082609971201?s=20

 

最近は、こんな感じでキーマカレー風なのもドライカレー っていうのでしょうか。

 

ムッチャ、美味しそう!

 

進化し、変化すること自体が、カレーの本質的な意義であるようにすら思えるのです。

引用:カレー細胞

 

昭和の味の記憶を大切に、多様性も受け入れようということですね。

 

なかなか、奥が深い話になってきましたが、収集がつかなくなってきそうですので、まとめたいと思います。

 

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まとめ

 

松 宏彰さんは、カレーの魅力にとりつかれています。

 

松 宏彰さんは、カレー脳というツイッターアカウントを運営されています。

 

カレーとは「記憶」。

 

そしてカレーは、なにものにも囚われず進化する食べ物。

 

とりあえず、カレーはみんな大好き!

 

ま、まとまったでしょうか。

 

最後まで、読んでいただき有難うございます!

 

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